(通常盤)


(2枚組)


(プラチナSHM)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

A

Queen

新人バンドが短期間で作ったとは思えない完成度です。次回作で花開くクイーン美学の片鱗が随所にみられます。

ハードなサウンドが展開されていますので、ポップなクイーンが好きな人には刺激が強いでしょう。

2011年3月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2011年12月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。

2014年には反射層にプラチナを使ったプラチナSHMが発売されました(CDプレーヤーで再生可能)。通常のCDより音がよいとのことです。


(通常盤)


(2枚組)


(プラチナSHM)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

A

Queen II

明るめの曲を前半(LPレコードではホワイト・サイドと呼ばれる)に、ダークでスリリングな曲を後半(同、ブラック・サイド)に集めた、クイーン美学が堪能できる作品。

組曲形式のブラック・サイドは、めまぐるしく展開するハード・ロックで猛烈な衝撃をくらいます。プログレ好きの私にはたまりません。ポップ目のクイーンしか知らない方には衝撃が強すぎますので、ご注意を。

2011年3月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2011年12月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。

2013年には反射層にプラチナを使ったプラチナSHMが発売されました(CDプレーヤーで再生可能)。通常のCDより音がよいとのことです。


(通常盤)


(2枚組)


(プラチナSHM)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

A

Sheer heart attack

ハード・ロックに、分厚いコーラス・ワークと親しみやすいメロディーがプラスされた作品。

ハードな「ブライトン・ロック」からシンプルなポップ系の「キラー・クイーン」に流れるところはコントラストが見事です。後半は組曲形式に切れ目なく続き、目まぐるしく変わる展開に圧倒されます。ラストの「ラップ・オブ・ザ・ゴッド」のコーラスはドラマチックです。

2011年3月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2011年12月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。

2014年には反射層にプラチナを使ったプラチナSHMが発売されました(CDプレーヤーで再生可能)。通常のCDより音がよいとのことです。

A

Live At The Rainbow '74

1974年3月のクイーンII・ツアーと11月のシアー・ハート・アタック・ツアーをそれぞれ1枚のCDに収録(2枚組)。

「ハードロックの貴公子」と呼ばれるにふさわしいサウンドです。ポップ目のクイーンしか知らない方には衝撃が強すぎるかな。

詳しくはこちら


(通常盤)


(2枚組)


(プラチナSHM)


(通常盤)


(2枚組)


(DVD-audio)


(SACD)


(Blu-ray audio)


(Blu-ray audio)

S

A night at the opera

クイーン美学の集大成。

ダークな「デス・オン・ツゥー・レッグス」から、おちゃらけ曲を挟んで、ヘビーな「アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー」で盛り上がり、アコギのフォーク系「39」で落ち着かせるという演出は見事。

後半のコーラスワークを活かしたプログレ的な「預言者の歌」、「ボヘミアン・ラプソディ」に衝撃を受けない人はいないでしょう。

2011年3月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

高音質5.1chサラウンドが楽しめるDVD-audioやBlu-ray audioも発売されています(DVD-audio/Blu-rayプレーヤーが必要)。

2011年12月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。

2013年には反射層にプラチナを使ったプラチナSHMが発売されました(CDプレーヤーで再生可能)。通常のCDより音がよいとのことです。

 

A

A Night At The Odeon - Hammersmith 1975

1975年12月24日のハマースミス・オデオン公演を収録したもの。もともとBBCテレビで生放送するために収録されたものです。

CDでは放送時間の都合で録画されなかったラスト2曲が収録され、この日の音源の完全収録版になっています。

「オペラ座の夜」からはボヘミアン・ラプソディーが部分的に演奏されただけで、後はハードロック曲で押しまくります。ポップ目のクイーンしか知らない方には衝撃が強すぎるかな。

詳しくはこちら


(通常盤)


(2枚組)


(プラチナSHM)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

A

A day at the races

曲に親しみやすさが加わった作品。オープニングの「タイ・ユア・マザー・ダウン」はノリノリのロックで、気分が一気に盛り上がります。全体的に小粒な曲が多く、前作までにあったプログレ色は消え去っています。

コーラスワークを活かした「サムバディー・トゥ・ラヴ」や日本語で歌うパートもある「手を取り合って」では、思わず合唱してしまいます。

2011年3月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2011年12月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。

2014年には反射層にプラチナを使ったプラチナSHMが発売されました(CDプレーヤーで再生可能)。通常のCDより音がよいとのことです。


(6CD)


(6CD)

B

Queen On Air

BBCラジオで放送された1973年2月〜1977年10月の6回分を収録したもの。生放送ではなく、事前に録音されたものを放送するというスタイルです。

セッション1はファーストアルバム発売の5か月前に放送されたもので「この機に俺たちの存在を知らしめてやる!」といった気迫の演奏が収録されています。

セッション6では「世界に捧ぐ」の発売日と同日に放送されたもので、アルバムから大幅にアレンジした曲も演奏されています。

詳しくはこちら

おまけCD4枚をセットした6枚組も発売されます。CD3には1973年、1981年、1986年のライヴが収録され、CD4〜6にはインタビューが収録されます。


(通常盤)


(2枚組)


(プラチナSHM)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

C

News of the world

ズン・ズン・チャ!で御馴染みの「ウィー・ウィル・ロック・ユー」とドラマチックな「世界のチャンピオン」で幕を開ける作品。しかし、それ以降の曲はたいしたことなく、曲のイメージがバラバラでアルバムの流れもイマイチです。

2011年6月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2011年12月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。

2013年には反射層にプラチナを使ったプラチナSHMが発売されました(CDプレーヤーで再生可能)。通常のCDより音がよいとのことです。


(通常盤)


(2枚組)


(プラチナSHM)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

A

Jazz

ハード・ロック魂を取り戻し、飛ばしに飛ばしまくった痛快な作品。「ファット・ボトムド・ガールズ」などコーラスワークが冴えまくった曲が多く、私はいつも合唱しています。

ゆったりとしたメロディで始まり、どんどんとスピードをあげて突っ走る「ドント・ストップ・ミー・ナウ」の爽快さはたまりません。

2011年6月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2012年2月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。

2014年には反射層にプラチナを使ったプラチナSHMが発売されました(CDプレーヤーで再生可能)。通常のCDより音がよいとのことです。


(紙ジャケット)

S

Live killers

1979年のヨーロッパ・ツアーのライヴを収めた作品(2枚組)。これまでの作品からおいしいところを抜き出して再構築しており、ベスト盤的なイメージがあります。

音質は若干悪いものの、それを吹き飛ばす勢いがあります。前半のメドレー風のアレンジは絶品!

日本盤は2001年24bitデジタルリマスターで、輸入盤(1991年デジタルリマスター)より音質がよいです。


(通常盤)


(2枚組)


(プラチナSHM)


(通常盤)


(2枚組)


(DVD-audio)


(SACD)

C

The game

ハードロックを捨て、リズムを強調したサウンドへ転換した作品。

「愛という名の欲望」、「地獄へ道づれ」というシングルヒットした曲は楽しめますが、軽薄なサウンドで従来のクイーン・ファンには裏切り行為としか思えません。

2011年6月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

高音質5.1chサウンドが楽しめるDVDオーディオもあります(DVD-audioプレーヤーが必要)。

2012年2月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。

2014年には反射層にプラチナを使ったプラチナSHMが発売されました(CDプレーヤーで再生可能)。通常のCDより音がよいとのことです。

A  

Rock Montreal

1981年のモントリオールでのコンサートを収録した2枚組。

「ザ・ゲーム」が大ヒットした勢いにのった壮絶な演奏が聴けます。

でも、どうせならDVDを買いましょう。


(通常盤)


(2枚組)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

?

Flash Gordon

映画「フラッシュ・ゴードン」のサントラ盤。ボーカルが入っているのは2曲のみらしいです。

シングル曲を聴いて、どうしようもなさに愕然としたので、アルバムは聴いたことありません。

2011年6月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2012年2月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。


(通常盤)


(2枚組)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

C

Hot space

ディスコ・サウンドに挑戦した問題作。新しい領域にチャレンジする姿勢は褒めてあげたいですが、「あなたたちがやる音楽じゃないでしょ!」という感じ。

でも、クイーンだと思わずに聴くと、意外と楽しめます。

2011年6月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2012年3月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。

B

On Fire: Live at the Bowl

1982年のザ・ボウルでのコンサートを収録した2枚組。

ホット・スペースの曲が収録されているために、聴くまでは「駄作か?」と思いましたが、意外とこれらの曲がよかったです。でも、初期の名作が少ないのは残念。

どうせなら、DVDを買いましょう。


(通常盤)


(2枚組)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

C

The works

幕開けのシンセ・ポップ「RADIO GA GA」は親しみやすいものクイーンらしくない。大ヒットの「ブレイク・フリー」は軟弱すぎる。ハードロックの「ハマー・トゥ・フォール」は溜飲が下がるものの、アルバム全体がばらばらになった印象があり、欲求不満がたまります。

クイーンのアルバムというより、「各メンバーのソロ作品を集めた」という感じです。

2011年9月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2012年3月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。






(SACD)

C

A kind of magic

オープニングの「ワン・ヴィジョン」は勢いのあるロック曲で、期待感が高まるものの、次のシンセ・ポップ「カインド・オブ・マジック」でずっこけ。後半にハードな曲があるものの、アルバム全体のイメージが散漫しています。

2011年9月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2012年3月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。


(紙ジャケット)

?

Live magic

1986年のコンサートを収録したもの。

聴いたことありません。

日本盤は2001年24bitデジタルリマスター。輸入盤は1991年デジタルリマスター。


(紙ジャケット)

A

Live at Wembley '86

1986年のイギリス、ウェンブリー・スタジアムの公演を収めた2枚組。ベストアルバム的な選曲で、自信に満ちた圧感の演奏が収録されています。

でも、どうせならDVDを買いましょう。

日本盤は2001年24bitデジタルリマスター。輸入盤のデジタルリマスター時期はよくわかりません・・・。

S

Hungarian Rhapsody: Queen Live in Budapest

1986年のハンガリー公演を収録。

ベストアルバム的な選曲で、自信に満ちあふれたパワフルな演奏が収録されています。

曲は「ウェンブリー」とほとんど同じですが、ブダペストの方が強烈度が高い気がします。






(SACD)

B

The Miracle

まさにミラクル。ジャケットそのものに、バンドとしての一体感を取り戻し、ハードロック魂が返ってきました。1曲目から2曲目への流れは、ほれぼれするくらいにカッコよいです。

マーケットに媚を売るような軟弱曲もなく、緊張感漂う、後期の傑作です。

2011年9月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2012年4月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。


(通常盤)


(2枚組)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

A

Innuendo

4人が一致団結して作った最後のアルバム。死期を察したフレディがこれまでになく力を込めて歌い上げています。

プログレ風の「イヌエンドゥ」、コーラスワークも楽しめるスピード・ロック「ヘッドロング」などクイーンのおいしいところ凝縮といった感じです。

ラストのヘビーな曲「ショー・マスト・ゴー・オン」では「生き続けたい」というフレディーの叫びが聞こえそうです。

2011年9月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2012年4月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。


(通常盤)


(2枚組)


(通常盤)


(2枚組)


(SACD)

B

Made in heaven

フレディーの死後、デモテープから曲を選び、残ったメンバーが追加録音をして完成させたもの。すでにフレディのソロアルバムに収録されていた「アイ・ワズ・ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」を収録。

フレディー、ブライアン、ロジャーが交互にリード・ボーカルをとった「レット・ミー・リヴ」は聴きごたえがあります。

しかし、「フレディーの死」という条件を抜きにすると、今ひとつ盛り上がりに欠けた内容でアルバムとしての出来はよくないです。

2011年9月に最新デジタルリマスター盤が発売。通常盤とボーナス曲を収めたCDとの2枚組があります。

2012年4月にSACDが発売されました。SACDプレーヤーで聴くと、自然でなめらかなサウンドが楽しめます。


(スペシャル盤)

C

The cosmos rocks

クイーンとポール・ロジャースのコラボレーションによる唯一のスタジオアルバム。

「フレディーの代わりにポールを置いてクイーンの曲を作った」というものではなく、まったく新しいバンドのサウンドと言うべきです。ポールの気合がこもったボーカルが主体となったゴン太ハードロック&ドラマチックバラードが収録されています。

日本のスペシャル盤には2005年のさいたま公演のライブ音源CDがつきます。

-

Orb

全スタジオアルバムの48kHz/24bitのWAVファイルとMP3ファイルを収録したUSB。
WAVファイルでは、CDを遥かに超える高音質で聴くことができます。

再生にはPCオーディオ環境が必要です。


(DVD)


(DVD)


(Blu-ray)


(Blu-ray)


(デラックス)

S

Live At The Rainbow '74

1974年11月のシアー・ハート・アタック・ツアー時のライブ映像24曲+3月のクイーンIIツアー時からの4曲を収録したもの。

ロックの貴公子と呼ばれた時代の作品です。ブレイクを目指す熱い演奏を収録。

ヴィジュアル的、サウンド的にも文句なしの完成度です。

DVD+Blu-ray+CD2枚をセットしたデラックス盤があります(写真集や数多くのオマケつき)。

詳しくはこちらをご覧ください。


(DVD+CD)


(DVD+CD)


(DVD)


(Blu-ray+CD)


(Blu-ray+CD)


(Blu-ray)


(デラックス)


(デラックス)

S

A Night At The Odeon - Hammersmith 1975

1975年12月24日のハマースミス・オデオン公演を収録したもの。もともとBBCテレビで生放送するために収録されたものです。

過去にNHKのBSでも放送されたことがあるもので、今回レストア&リマスターで映像・音声ともにクオリティーアップしています。

おまけとしてドキュメンタリー映像や1975年5月の日本公演の映像も収録。

CDとのセットやCD+DVD+Blu-ray+12インチシングルをセットしたデラックス盤があります(写真集や数多くのオマケつき。)もあります。

ロック界の貴公子ぶりを思う存分楽しむことができます。

詳しくはこちら


(DVD)


(Blu-ray)


(Blu-ray)

S

Rock Montreal & Live Aid

1981年の「ザ・ゲーム」発売後のコンサートを収録。世界制覇を目論み、意欲的な彼らの演奏シーンが楽しめます。

ハードロック時代の名曲が目白押し。

つべこべいうのはやめます。とにかく見ましょう。

A

On fire: Live at the Bowl

1982年のザ・ボウルでのコンサートを収録。

ホット・スペースの曲が収録されているために、聴くまでは「駄作か?」と思いましたが、意外とこれらの曲がよかったです。でも、初期の名作が少ないのは残念。

?

1985年5月の国立代々木競技場でのライブを収録。

見たことありません。

アマゾンのレビューによると、画質、音質ともイマイチとのこと。

S

Live at Wembley Stadium

1986年のイギリス、ウェンブリー・スタジアムの公演を収録。ベストアルバム的な選曲で、自信に満ちた圧感の演奏が収録されています。

オープニングの「ワン・ヴィジョン」のかっこよさにはノックアウトさせられます。初期の曲も入っており、オールドファンも納得。

マルチアングル映像やインタビューなどを納めたボーナスディスクつき。


(DVD)


(DVD+2CD)


(DVD)


(DVD+2CD)


(Blu-ray)


(Blu-ray)


(Blu-ray+2CD)

S

Hungarian Rhapsody: Queen Live in Budapest

1986年のハンガリー公演を収録。

ベストアルバム的な選曲で、自信に満ちあふれたパワフルな演奏が収録されています。

曲は「ウェンブリー」とほとんど同じですが、ブダペストの方が強烈度が高い気がします。







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